離婚・相続・不動産・交通事故・債務整理のご相談。女性弁護士のあおば横浜法律事務所(横浜都筑区 センター南)

女性弁護士にあおば横浜法律事務所
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離婚の無料相談 相続・遺言の無料相談。 

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当事務所の特色

■ 女性弁護士ならではのきめ細かいサービス

女性弁護士2名の法律事務所です。「町医者的弁護士」をモットーに、女性弁護士が直接、丁寧にお話を伺い、十分な打合せを行って、ご納得頂ける最善の解決を目指しています。女性ならではのきめ細かいサービスを心がけています。

■ 地域密着型事務所

横浜・港北ニュータウンのセンター南駅近くにある法律事務所です。横浜北部(青葉区・都筑区・港北区)や川崎市(宮前区・高津区・麻生区)などの周辺地域の地元の方々から多数のご相談、ご依頼をいただいております。

■ 多数の実績

当事務所では、男性、女性を問わず、多くのご相談、ご依頼をいただいています。特に、離婚問題、相続問題、不動産問題については、経験豊富ですので、安心してお任せ下さい。

■ 早期の解決

トラブルを抱えながら生活をすることは、相当な精神的な負担となります。当事務所では、依頼者のお気持ちに寄り添いながらも、早期の解決を目指しています。

■ 経営者の方へ

地元の中小企業、個人事業を経営の方々からも多数のご相談、ご依頼をお受けしております。契約書作成、債権回収等の実績も豊富ですので、安心してお任せください。

■ 税理士・司法書士との違い

弁護士だけが、話し合いから調停裁判手続まで、代理人となることができます。紛争が最終的に解決するまで、責任をもってご依頼を受けられるのは弁護士だけです。
税理士は相続税申告の、司法書士は登記手続きの専門家であって、それぞれの専門領域に関する法律的知識もありますが、弁護士は離婚相続等の家事事件全般に関する法律と判例の専門家であり、裁判手続の専門家です。

■ お子様連れのご相談も可能です

キッズスペースを設けておりますので、お子様を身近で遊ばせながら、ご相談いただくことができます。

お役立ちメモ

もっぱら相続税の節税目的の養子縁組は有効ですか。

相続税対策のために、孫やお嫁さんと養子縁組をすることがあります。その有効性について、新しい最高裁判決が出されました(最高裁H29.1.31)。この判決は、もっぱら節税目的での養子縁組であったとしても、ただちに「当事者間に縁組をする意思がないとき」(民法802条1号)に当たるとすることはできないと判断しており、また、この「縁組をする意思がないこと」については縁組の無効を主張する側に証明責任があるという見解に立っていると理解されています。
この最高裁判決をふまえると、縁組意思がないことの証明というのは実際にはかなり困難ですので、もっぱら相続税対策のための養子縁組であったとしても、その有効性を争うことはいっそう難しくなったと考えておいた方がよいしょう。

その他のお役立ちメモはこちら

お知らせ

2018/12/07 冬季休業のお知らせ
12/29(土) 〜 1/6(日)は、年末年始のお休みをいただきます。
ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。   
2018/08/08  8月15日(水)はお休みをいただきます。 
2014/09/03  ホームページをリニューアルしました。